懸案の

前からハードカバーに被せるブックカバーが欲しかった。
やっと見つけたのがコレ。
帆布製で柄が気に入って購入したが、本当は汚れに強そうな合皮若しくは皮革製が良かった。
偶に風呂に持ち込んだりするので、布地に染みが出来たりしないかチト心配。
因みに中身は、『神々の指紋』グラハム・ハンコック
今更な感は否めないが、実は発売当初に購入したがお蔵入りしてた。
本文にやたら注釈が多く、しかも巻末まで跳ばないと確認出来ない上にあまり意味の無い注釈だったりする。
当時の若い自分には、それがイラッときて放置してありました。


Recent Comments